2016/03/06

追記:キリオスズル休み?

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男子国別対抗戦デビスカップがオーストラリア・メルボルンで行われています。

オーストラリアとアメリカが対戦中バーナード・トミックがオーストラリアチームのキャプテンレイトン・ヒューイットに話しているのをオンコートマイクが捉えてしまいました。ニック・キリオスはズル休みをしている。

キュリオスは昨年もチェコとの対戦を腰の怪我で欠場。今年は病気とのこと。

トミックはキリオスはこれで二回目のズル休み、俺は手首を怪我しているのにもかかわらずデビスカップに出場している、キリオスに対しての敬意を失う、等発言しています。

ヒューイットは、ニックはできることを全部やった、メディカルチームも病気なのは間違いないと言っている、としている。

もちろんこれみて我らが悪童キリオスも黙ってません。






「最短で負けた記録誰がもっているか覚えているか?(笑)」

トミックは2014年のマイアミマスターズで6-0,6-1で敗退。このときの経過時間が28分20秒とATP史上最速の敗退記録を持っています。

これは本人イラッときます。

しかしこのツイートはすぐに削除。

「ちょっとエキサイトしている状況だから気にしないことにする。インディアンウェルズ 大会まであと1週間。時間は十分ある。」

と気持ちの切り替え発言。大人!

しかし・・・。





「でもお前の肩を持つことはしばらくないと思えよ」

やっぱ怒ってます。





追記

英語ですがバーナード・トミックが実際にキリオスの文句を言っているところ。



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